新刊

根っこのえほん 5

大きな木の根っこ

大きな木はからだを支えるために太い根を地中深く伸ばし地表付近では細い根を網の目のように水平に広げて養分を吸収している。

著者 平野 恭弘
中野明正
小泉 光久
鶴田 陽子
根研究学会
ジャンル 児童・ヤングアダルト
出版年月日 2017/02/20
ISBN 9784272409556
判型・ページ数 A4変・40ページ
定価 本体2,400円+税

大きな木は、重いからだを支えるために太い根を地中深く何メートルも伸ばします。地表の近くでは、細い根が網の目のように水平に広がって養分を吸収しています。マツやスギ、ケヤキ、ブナなど、身近な大木の生態を図解。

海の風に強く海岸でよく見られる

幹がまっすぐ生長する

空に向かってまっすぐのびる

生長が早く大木になる

秋にドングリがなる

ほうきをさかさにしたような形

日本の温帯林を代表する木

神社で大木をよく見かける

葉はかおりのよい飲み物になる

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