新刊

いくらかな? 社会がみえるねだんのはなし 1

自然と生きもののねだん

ハツカネズミ200円・実験用マウス2万円、富士山の入山料1000円・エベレスト120万円。ねだんと社会の話。

著者 藤田 千枝
新美 景子
ジャンル 児童・ヤングアダルト
出版年月日 2017/06/20
ISBN 9784272409617
判型・ページ数 菊判・56ページ
定価 本体2,000円+税
ハツカネズミ200円・実験用マウス2万円、富士山の入山料1000円・エベレスト120万円、水道水1杯0.05円・ミネラルォーターはその2000倍、スギの丸太1本1万円・山の立木は1本700円…知られていないねだんと社会のはなし。
キリン1頭いくらかな?
マウス1匹いくらかな?
牛1頭いくらかな?
マグロ1尾いくらかな? 
無人島って買えるの? 
富士山に登る、いくらかな?
1杯の水道水いくらかな? 
丸太1本いくらかな?  
田んぼや畑いくらかな? 
シカ、イノシシ被害いくらかな? 
アライグマ被害いくらかな? 
大豆の種はいくらかな? 
昆虫の賃金いくらかな?

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