| 著者 | クレスコ編集委員会 全日本教職員組合(全教) 編 |
|---|---|
| ジャンル | 定期刊行物 |
| 出版年月日 | 2012/01/20 |
| ISBN | 9784272793310 |
| 判型・ページ数 | B5・48ページ |
| 定価 | 本体476円+税 |
| 在庫 | 在庫あり |
内容説明
特集: いま、教職員組合だからできること
若い教職員が増えている職場、長時間過密労働がすすむ職場において、声をかけ合い、つながり合うことはますます重要になっています。
また、東日本大震災・東京電力福島第一原発事故による被害に対するとりくみは、教職員組合の役割を、あらためて強く意識するものとなりました。
いま、職場活動を活性化させ、教職員組合としての役割をさらに発揮していくために求められることは何か――。
労働協約締結権の回復も展望しながら、これからの活動、そして教職員組合のあり方を考えるため、本特集をご活用ください。
◎いま、なぜ労働組合か……五十嵐 仁
◎組合員であることの意味
◎原発事故を受けて見えてきた 組合のたしかさ
◎組合主催の震災ボランティアに参加して
◎教職員組合運動の活性化で、子どもと教育の未来を拓く……今谷賢二
ほか
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